日曜日、朝
前と同じ、
書きたいことがいっぱいあったけど。。
書かなかった。。
先月、彼女(今は、友人として。。)が、
少し落ち込んだようだから、
これを書いた、
僕、何も、言わないよ。
でも、ずっと、君のみかただ。
いつでも、どこでも、君が知ってる僕の名を呼んで、直ぐ行くから。
彼女は、これを読んでたか、読んでなかったか、
僕には、知らないけど。。
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Fragment of memories, milestone for a boy
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