木曜日、昼
昨日、ある一つ件で、
僕の目を覚まさせた。
本来は、今週の日曜に、
友達とカラオケに行くんだ。
実際は、一人の友達の誕生日が17日だから、
これは、誕生日会のつもりだった。
けど、主人公としても、
彼女は、
「ごめん、私は欠席です。
足の病気が大変になったから、
手術をする準備ため、行けない」
と皆に伝えた。
事情はこれからだ。
僕は、それを知る瞬間、
結構不満と失望だった。
彼女がいないから、
ほかの皆も行かないと思ってた。
不満で、失望で、大体一日続けた。。。
でも。。
少し落ち着けた後。。
もし、自分の方が病気だったら、
どうなると考えた。。
もし、病気でパーティーに欠席から、
また友達に怒られると、
どういう気持ちか。。
よく考えると。。
自分はすごくひどい人の結論だけ。。
いつも友達を大切にすると言ったけど、
結局、自分はこんなに残酷な人と分かってた。
やっと、目が覚めた、
僕は、そんな人になりたくない、
本も友達を関心したいのに、
どうして、こんなひどいことをしたんだ。
やり直します。
自分の考え方をやり直します。
もし、自分の方が病気だったら、
友達の関心や愛が欲しい、
友達の電話や優しい言葉が聞きたい、
友達の見舞いが欲しい。。。
今からでも遅くないと思う、
その友達にこの全てをやってあげます。
ありがとう、エリー。
僕を覚まさせた。
最後に、
彼女の病気が早く治せると。
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